「カントの生涯」

水曜社刊の本。石井邦男著。

最近読んだ本の中では、とてもさわやかな印象の残る本だった。

この中で、印象に残っている部分。記録として残しておこうと思った。

母は夕暮れに子どもたちを散歩に連れ出していた。

「空の星も、道端の草花もすべて神がお創りになったものです。」

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