えんとつ町のプペル

気になっていた映画だった。

観ることができてよかったと思う。

がらくたを集めた存在でも意識と意志を持つことがある。魂が宿ることがある。
実際、プペルという名前がつき、えんとつ町のある少年にとってかけがえのない存在となった。

植物が人の形をとって現れることがある

時計が時計自身の意志で動きを止めることがある。壊れているのではない。待っているのだと。

西野さんは、どこでこの物語を見たのだろう。聞いたのだろう。

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