95歳で、マクドナルドで深夜の掃除の仕事をされている方がいることを知った。
仕事が好きだと。
掃除は、自分も、そのお店に来るお客さんも、他のスタッフも氣分がよくなる。
だから吉野先生の言う、愛の行為の一つと言えるのではないか。
その愛が、その人を癒やし、生かしているのではないか。
チェルノブイリ原発の近くで生活する人の話を思い出す。
その土地で採れた食品、水で生活しているそうだが、特に病気になっていない。
でも、強い線量が計測されるという。
たぶん、その人の波動がそれらの食品を変換し、無害化するのかもしれない。
その95歳の方は、チキンマックナゲットが好きだと言っていた。そして、これまで病気らしい病気はしていないようだった。
そのような人たちは、マクドナルドの製品を食べても大丈夫だし、放射能汚染された食品を食べても何も起きないのかもしれない。